念願のマイホームに浮かれていたら、「町内会費として16万円払って下さい」と言われた。 2016年06月28日 カテゴリ:衝撃 町内会入会金いくらでした? 16万払ってって言われてビックリ…。年会費は1万らしいのですが。 頭金や家具で結構使ってしまったから、4回払いにお願いしました。。。 何に使ってんだよー。⇒ 続きを読む
私と夫、夫婦じゃなかった!同僚「婚姻届は…」私『夫に頼んだのに』夫「ああw破り捨てたよ!」私『えっ』→とんでもない過去が明らかになって・・・ 2016年06月28日 カテゴリ:衝撃 住民票取り寄せたら世帯主である夫と自分の続柄が「同居人」になってたこと。新婚3ヶ月のとき、職場で住民票が必要になり、昼休みに区役所に取りに行って発覚。そのまま職場に戻ったら様子がおかしかったのか、同僚たちに「何かあった?」と囲まれたので「これ、どういうことだろう?」と住民票を見せたら、同僚たちも驚いたみたいで次々に回覧されていった。「確かに婚姻届は出したんでしょ?」と聞かれたが、実はよくわからない。というのも、最初は夫と2人で出しに行ったものの、内容に不備があって受理されなかった。お付き合い記念日を結婚記念日にしたいねと、提出したのが祝日だったので、受理されなかったのがわかったのは、数日たった平日のこと。そのとき私は出張が入っていたので、夫に再提出をお願いして、後から「出しといたよ〜」と報告されただけで実際に提出したかどうかを目で見たわけではない。上司に事情を説明して早退させてもらい、もう一度区役所に行って戸籍謄本を取ろうとしたら「あなたの申請した場所は本籍地ではない」と言われてだめだった。「本籍地記載の住民票を発行すればを確認できますよ」と言われたのでお願いしたら、本籍地が実家住所のままだった。なんだかもうパニックでそのまま車で1時間の実家に戻ったら、突然の帰省に両親は驚いていたが、とにかく夫に事情を聞かなければということで、夫を実家に呼び出して説明させた・・・⇒ 続きを読む
俺「アレルギーが酷くて…」医者「原因はアレルギーじゃないみたいですね」俺「えっ」 2016年06月27日 カテゴリ:衝撃 もしかしたら俺と同じ症状の人いるんじゃないかと思って書き込み。体調が悪いので文章を推敲できていない、すまない。毎年春のこの時期になると俺は体調を崩す。まず目がおかしくなる。痒みがとまらなくなり、ドライアイになり、角膜に傷がつく。原因はアレルギーだ、なのでパタノールとヒアルロン酸という目薬が手放せない。次に皮膚が痒くなる。乾燥して皮膚がカサカサになり、粉を吹く。これも原因はアレルギーだ、なのでボアラ軟膏とヒルドイドを混ぜた薬が手放せない。更に症状が重くなると、粘膜が全部やられる。特に酷いのは鼻と喉だ。鼻は自分で見える位置から喉は食道まで、連続したこの部位が真っ赤に腫れ上がり水さえ飲むのが辛い。更に痰や鼻水で気道が塞がる。炎症が酷くなると発熱するし、粘膜が使い物にならないのであっという間に風邪を引く。やはり原因はアレルギーだ。薬は6種類飲まされている。こんなに酷くアレルギー症状がでているのだから、アレルギーの原因を調べなければならない。しかし、いくら血液検査を繰り返しても、一切アレルギー反応がでない。そこで一つの実験が行われた・・・⇒ 続きを読む
父と初対面の彼『娘さんと結婚させてください!!幸せにします!!』私「(ドキドキ…)」父『いいよ』私&彼「え…!?(あっさりと…)」→父が結婚を許した理由がなんと… 2016年06月27日 結婚の許しを得るため、私の両親のもとへ彼が挨拶に来た時の話。 彼の存在は完全非公表だったので、両親と彼は初対面。だが着席後、わずか数秒で結婚のOKがでた。理由は彼がY県出身だから。 父の理論では、Y県出身の人に悪い人はいない。だそうだ。背景としては、父が就職上京後から現在に至るまで、長年お世話になっている上司Aさんの故郷がY県。だからY県出身の人に~の父理論となるそうだ。 ちなみにこのAさん、私の思い出節々に登場してくるほど、本当に可愛がってくれた。父の上司だが、子供だった自分にとっては優しくておもしろいおっちゃん。 私が結婚すると聞いて、飛行機の距離(定年され現在はY県に戻られている。)だが、式には駆け付ける、と言ってくれた。Aさんのお陰もあり、トントン拍子に縁談が進み、さて結婚式当日。高砂に座る私たちのもとへ、あのAさんがお酌にきてくださった。 そして何故か義父と肩を抱き合っている。普段からフレンドリーなAさんだけど、一体どうして新郎父と肩組み?…なんて思っていたが…。 ⇒ 続きを読む
彼女「ナンパされた有名企業の男に惚れた」→俺と彼女父で説得したが、別れる事に!→3か月後、元彼女から電話が来て・・・ 2016年06月25日 カテゴリ:修羅場 4年くらい付き合った彼女がいて、お互いの実家の付き合いもあって結婚話もでていたんだ。彼女はちょっとミーハーなところはあるが、お金にも堅実でしっかり者だと思っていた。彼女の実家で晩御飯を食べて、ゆっくりしていると急に彼女が俺と距離を置きたいと泣きながら言い出した。色々話してみたら、ナンパされた男に目移りしたらしい。俺と彼女の親父さんと、どんな男だと問い詰めたらテレビでCMしている有名会社の男だって。彼女 「別に会社名で彼に惹かれたんじゃなくて、性格と人間性に惹かれた」親父 「わずか2ヶ月の付き合いでその男の何が分かるんだ、俺との事はどう考えている。そこの社員だって証拠はあるのか、そこに勤めている派遣社員かもしれないだろ」彼女 「ちゃんと名刺も貰ったし、社員証も保険証も見た。たとえ派遣社員でも人間としての彼が好きになった。好きになるのに、付き合った期間は関係ない」彼女は4年間の付き合いよりも、その男の派手な会社名で引かれているのは確かだった。二人の4年間は、そんな薄い4年間だったのかと思うと空しくなった。そんな事を泣きながら言う彼女の事が、別の生き物のように思えてきた。親父 「俺の会社も企業間取引だけの会社だが、派手さはないが1万人以上の従業員のいる立派な会社だ、わずか創業して20年くらいの会社よりも信用できる」BtoBが主体の会社って、基本広告費にお金掛けないから地味なんだ。泣きながら、新しい男の素晴らしさを説明して、俺に謝罪している彼女の姿を見て心が離れた相手に何を言っても無駄なので、別れることにした。俺の会社から彼女の実家は、徒歩圏にあったので彼女がいない時でも親父さんと酒を飲んで野球観戦して、ご飯をご馳走になって帰る事が日課になっていた。彼女のご両親に、今までお世話になった事のお礼を言って別れた。彼女と別れて同僚の飲み会に誘われるようになった。慰めてくれた同僚と付き合い始めたころに彼女から電話があった・・・⇒ 続きを読む