俺「5歳上の嫁には専業して貰ってる」同僚「うわー5歳上とかないわー寄生虫じゃん」→家に招待した結果wwww 2016年06月25日 カテゴリ:胸スカ 会社の同僚にした復讐?俺は大学を出て直ぐに5歳年上の彼女と結婚して、彼女には専業主婦として家の事をしてもらっている。それを同期のAに話した時に「うわー、5歳年上とか無いし、寄生虫じゃん、御愁傷様だなー。」と、言われた。俺は年上が好きだし、主婦も頼んでして貰ってるって説明しても汚嫁、汚嫁とうるさくて頭にきた。その日の帰りにAを自宅に招待。A、嫁を見て顔真っ赤。それもそのはず、うちの嫁は・・・⇒ 続きを読む
Aママ「赤ちゃんは言葉が分からないんだから一切話しかけない。無駄でしょw」→Aの子が成長すると・・・ 2016年06月25日 以前勤めていた会社で立て続けに社員の妊娠出産が3人相次いだ。 Aはノリが明るく社交的、Bは真面目さん、Cはちょっと空気の読めない不思議さん。 3人とも産休を取って、子供さんが1歳になる時に職場復帰した。 3人それぞれに仕事と育児で大変な筈と思った。でもAは、職場の飲み会や仲良し仲間イベントには必ず参加した。恐らく、旦那さんやご家族がフォローしてくれているのだろうと思った。Aは独自の育児理論を語るのが好きで、A曰く「赤ちゃんは言葉なんか未だ分からないのだから、話し掛けたって無駄」と主張していた。 「うちは話しかけてるよ」というBCに対し、「変ですよ。やめた方がいいです」「電車の中とかで、赤ちゃんに話し掛けてる人って居るじゃないですか。アレって『良い母親アピール』ですかね」とも言っていた。 Cは「私、赤ちゃんの頃の記憶が有りますが、話しかけられる言葉は分かっていましたよ。赤ちゃんは、ちゃんと聞いていますよ」と反論したが、AはCをバカにしていたので「有り得ない」と一蹴した。 Aに「家の中では話しかけてるんでしょう?」と聞いてみたが「家でも話しかけませんよ。仕事から帰ったら、ご飯を食べさせてお風呂に入れて寝かせるんです。早く寝かせないと自分の時間が持てないじゃないですか」と笑っていた。 Aが居ない時に「話しかけないで育てるとどうなるのだろう?」とBCに話を振ってみたら 「言葉の発達が心配。でも日中、保育園で保育士さんと接しているから大丈夫かもしれないよね」という事だった。その後、Aが退職することになった。ご主人が、かねてからの希望であった海外赴任が決定したので、AとA息子も一緒に行くのだと言う。 Aは普段以上にハイテンションになり、仕事中に海外生活の話ばかりして上司から注意を受ける程だった。 当時、A息子は2歳だった。海外赴任は1年間限定だったので、A息子は2~3歳にかけてを海外で過ごした事になる。 Aは海外赴任を終えて間もなく、第2子の男児を授かった。 その頃に、かつての職場仲間で集まろうと言う話になり、Cさん宅で集まった。 Aは、長男を旦那様に預け、次男君(0歳児)を連れてやってきた。 Bも子供さんを旦那様に預けて来、Cの息子ははしゃぎまくって少々ウルサい位だった。 「長男君、元気?」という皆の言葉に、Aは「うん」とだけ返事し、その後A長男君が話題に上る事もなかった。それは兎も角、みんなで昔話に花を咲かせ、かなり盛り上がったが、何分かして、ふとCが言った。「Aさん、次男君は?」。 見ると、いつの間にか次男君の姿がどこにも無い。 するとAが平然と言った。 「次男は眠ったので、外のベビーカーに乗せてきましたから大丈夫です」・・・⇒ 続きを読む
俺はシングルファザーなんだが、息子とよく遊んでくれる女性から呼び出された!告白かと思いきや「息子さん、虐待されてませんでしたか?」 2016年06月24日 今日で入籍して1年になるので記念に嫁との馴れ初め。自分はバツ1息子有り、嫁は弟の嫁さんの友達です。元嫁といろいろあって離婚し息子を引き取って実家方面に転勤&引越し。実家には両親と弟夫妻&子供がいるので俺と息子は近くのアパートに暮らしてた。職場側も俺の離婚のゴタゴタを知っていたので比較的早め(といっても19時だけど)に帰宅して、保育園に息子を迎えに行く→自宅アパートと俺実家でみんなでご飯が週の半々の生活。弟の所の子供と俺息子の年齢が近く、保育園も一緒なのでたまに弟嫁さんが一緒に実家に連れ帰ってくれる。土曜日が仕事の時も俺両親&弟夫妻が率先して俺息子の世話をしてくれた。シングルファザーには本当に助かる環境だったと思うし、お陰で息子に寂しい思いをさせずに済んた。たまに俺実家には、弟嫁さんの友達という女性が出入りしていた。弟嫁さんの友達でありながら、俺母の知り合いの娘さんでもあるという。元幼稚園教諭で、当時は資格のための勉強をするために退職して時間があるらしく、子供好きなので俺実家に来ては俺息子や弟の子供達とよく遊んでくれていた。特に俺息子は弟嫁さんの友達(Aさん)にべったり。元嫁が色々問題を抱えていた事もあってちゃんと愛情を受けられていなかったからか、Aさんから離れようとしない。俺は申し訳なく思いながらAさんにいつもお世話になっています、息子が色々すみませんと謝った。 多分それが初めての会話だったと思う。Aさんの印象は痩せた森三中の黒沢が小柄になったような感じ 美人だけどちょっと面白い感じ。Aさん、自分から離れようとしない息子を迷惑がることもなく、大事に抱っこして可愛がってくれていた。そんな感じで平日や月に1,2回の土曜日にAさんが俺実家に来る日々が半年ぐらい続いたある日、俺の母親と弟嫁さんからこんな事を言われた。「あんた、Aちゃんはどう思う?」「Aちゃん、義兄さんの事が気になってると思うんですよ」俺ものすごくびっくり。だってAさんのことそういう風に見た事無かったし、息子がなついてるけど別に母親の代わりにしようなんて思ってなかった。特に元嫁との結婚生活が色々ありすぎて離婚に至るまで死ぬ思いだったこと。そんな元嫁も結婚前~出産後は本当に良い女だったけれど結局豹変しておかしくなってしまった。もしかしたらAさんにもそういった本性があるかもしれないし、俺自身がもう結婚しようという気がない。今は息子のケアに努めたい、息子が母親を求めるまでは結婚は考えて無い。そのようにお袋と弟嫁さんに答えたら、その時はそれで話は終了。でもその日以降、俺がAさんに今まで通り接する事が出来なくなってしまった。中学生みたいだけれど何か意識するようになってしまうんだよなあ。そしたらやっぱりAさんも俺の様子が変なことに気づいたらしく、俺実家に来るペースが少し減った。弟嫁さんとしては大事な友人であり話し相手、子供達からしても遊んでくれるお姉さんを俺のせいで遠ざけてしまって申し訳ない気分に。そう思っていたある日、たまたま仕事の外回り中に入った店でAさんにばったり行き会った。Aさん、勉強しながらもこの店でたまにバイトをしているとのことだった。向こうはびっくりして戸惑っていたようだけれど、俺は変な態度をとっていた事への謝罪と、今まで通り遊びに来て下さいと話した。そしたらAさんから連絡先を書いた紙を渡され、今度お話したい事があるので二人で会えませんかと言われる。あーもしかしたら告白なのかなあ、とぼんやり考えていながら二人で会う事になった当日、Aさんからまず切り出されたのは息子の事だった。「息子さん、もしかして虐待されていませんでしたか?」俺はもう絶句・・・⇒続きを読む
【注意喚起】ADHD(注意欠陥・多動性障害)にかかっていないかどうかわかる画像診断がコチラです!!あなたは大丈夫!?※詳細・画像あり※ 2016年06月24日 みなさんはADHD(注意欠陥・多動性障害)という障害をご存知でしょうか?ADHDというのは注意力がないため人よりミスしやすく、普通の人に比べて落ち着きがなかったりするなど感情や行動を上手くコントロールできなくなってしまう症状です。今回はみなさんにADHD(注意欠陥・多動性障害)にかかっていないか画像で簡単に診断できるテストをやってもらおうと思います。もしかしたらあなたもADHDにかかっているのかもしれませんよ? 人間は誰しも何かしら問題を抱えているはずです。すべての機能がパーフェクトにこなせるなどということはありえなく、そもそもパーフェクトが何をもってパーフェクトとみなすのか、そもそもそれ自体が「よい」とみなすことはいかがなものか。色々な意見が出てきそうですが、日常生活に支障が出るのは嫌ですね。ということでこちらの画像をまたみていただきたい。この画像の中には「Q」という文字が多く記載されていますが、中に異なった文字があるそうです。それを見つければよいのですが、この画像でなんと「(注意欠陥・多動性障害)」いわゆるADHDかどうかわかるのだといいます。はたしてみつけることができるだろうか…。ということでわたくしも僭越ながらさがしてみますと、ありました。結構早く見つけることができました。これは迅速に見つけることができればできるほど問題ないということですが…さて答えは・・・⇒ 続きを読む
【墓場まで持っていく話】難病になった元旦那を棄てた。旦那「難病だった・・」私『私にどうしろと言うの?離婚しましょう』「俺を見捨てるのか?泣」『そうだ』 → 結果・・・・ 2016年06月24日 カテゴリ:修羅場 難病になった元旦那を棄てたこと。しんどそうにしていても労おうとも思わなかったし離婚に迷いなんてなかった。理由はどうあれ現旦那には絶対言えない。墓場まで持っていく。何のためらいもなく旦那を棄てるまでを書きます。結論から言うと元旦那はまだ生きてます。風の噂で聞いた話ですが、治療費を稼ぐ為に副作用が辛い薬を飲みながら体に鞭打って仕事は続けているようです。子供二人がいる家族四人暮らしでしたが、生活費(電気水道ガス以外)は毎週月曜日に一万円を支給されるのみ。月曜日の朝に床に手をついてお願いして一万円を受け取ることから私の一週間が始まりました。旦那は前日の残り物を出すことを絶対許してくれなかったので、ひと月四万円で食費や消耗品の全てを賄えるわけもなく…独身時代の僅かな貯金は五年の結婚生活で消えました・・・⇒ 続きを読む